節電にチャレンジ

これから夏に向けて必要性が高まる節電のために、私たち1人1人が今出来ることについて考えてみる。

東京電力ではサービスエリア内の毎日の電力使用状況とピーク時の電力供給力をグラフで毎日公開している。

例えば5月13日(金)の電力供給量の上限は14時ころで3,900万ワットとなっている。火力・原子力発電は固定的に供給されており需要が多い時も少ない時も供給量は大幅には変えられない、また電気は多くは貯蓄出来ないという特性があるため、節電を考える場合、消費が多い時間帯の電力消費を意識的に控えることが重要になる。

 企業や個人の努力の成果もあってか全体的に前年よりも使用量が減っていることも分かる。がんばろう、日本。

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