テーマ:人のつながり

良いお年を!

今年もあとわずか。みなさんにとって、この1年はどんな年になったでしょうか? 私は、いろんな意味で前進を実感できた1年になりました。来年もよろしくお願いします。それでは良いお年を!
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「子ども・子育て会議」初会合、2015年度開始の新制度具体案検討へ

4月26日、政府の「子ども・子育て会議」の初会合が開かれ、消費税引き上げなどによる約1兆円の財源がもとになる2015年度開始の新しい子育て支援制度の具体策等が検討されました。 子ども・子育て会議は、保育所や幼稚園団体の代表者、自治体関係者、有識者ら25人で構成されています。新制度の大筋は法律で定められていますが、実際の運用基準作…
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厚生労働省の男性職員の育児休業取得事例集を作成

厚労省は、2013年3月、同省における「男性職員の育児休業取得事例集」を作成しました。 事業所に対して、育児休業取得にあたっての参考になるよう、職員の育児参加や職場内でのフォロー内容などを紹介しています。  同省は、次世代育成支援対策推進法に基づいて、平成17年から10年間にわたって行動計画を策定しています。そのうち、平成17年…
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あけましておめでとうございます。

昨年は社会保険労務士として、研修講師として、ステップアップできた1年となりました。ご指導・ご鞭撻いただいた皆様に心より感謝申し上げます。 さて、今年も、昨年に引き続き着実に成長していけるように精進いたします。なにとぞよろしくお願い申し上げます。
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生活保護や労働問題、弁護士ら電話相談会―年越し電話相談会実行委員会

弁護士や司法書士、臨床心理士らの専門家が2012年12月26と27日に、電話相談会を開催します。生活保護や労働問題、多重債務などの相談を受けつける「明るい正月を!全国一斉年越し電話相談会」(0120・757・192)で、通話料無料となっています。受付時間は午前10時~午後10時で、必要なら無料で生活保護申請に付き添うなどの支援も実施する…
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官邸ホームページに子育て支援策をまとめた特集ページ新設―内閣広報室

内閣官房の内閣広報室は、国が進める子ども・子育て支援策の内容をまとめた「日本の元気は、子ども・若者たちの元気から」を首相官邸ホームページに特集ページとして新設しました。 この特集ページでは、「社会保障・税一体改革で進めている内容」や「児童手当」、「公立高校授業料無償制・高等学校等就学支援金制度」など、最近の子ども・子育て支援策と…
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筆跡心理学

筆跡心理学について話を伺いました。ヨーロッパで確立された脳科学に基づく学問で、資格取得者は国家資格者として医者・弁護士と並ぶ地位となるそうです。80%以上の企業が、この資格者を採用・人事に起用しているとのことです。  筆跡で何が分かるかというと、その一部として「考え方」「行動パターン」「詰めの固さ(甘さではない)」が分かるのだそうです…
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人生時計

ゴールデンウィークも終了、世の中少しは落ち着くでしょう。五月病に注意しながら、仕事に励みたいものです。 さて、今日は人生時計を紹介します。平均寿命を24時と見立て、今の年齢は何歳か見るものです、私の場合15時47分で、まだ夕方にもなっていないことが分かります。さてあなたの人生時計、今何時何分ですか?24時までどう過ごしますか? ht…
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サラリーマン川柳

ゴールデンウィークまっただ中ということなので、いつもと趣向を変えてみます。 「『宝くじ 当たれば辞める』が合言葉」第一生命保険がこのほど発表した第25回サラリーマン川柳コンクールで第1位になった句です。みんな辞めたがっているのだ~でも、当たっても辞めないだろうけど。辞めてもすることないし。 第3位と第4位はいずれもサラリーマ…
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新年度、「新旧」の交流を深めよう。

 新年度がスタートしました。少し開花の遅れた桜ですが、もう散り初めです。  新入生や新社会人など、「新人」が登場する春は、初々しさを感じます。「新旧」入り混じったコミュニケーションを豊かに展開してほしいものです。ところで文字には順序を意味している側面があるってご存知でしたか?  「呼吸」といえば、息を吸ってはくこと…というのは間…
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2澗6549溝人がいたから自分が存在する

自分が誕生することができたのは、両親がいたからです。その両親が存在するのも、それぞれに両親がいたからです。このようにして25代前まで遡っていくと、自分の誕生に結びつく人の数はなんと33,554,432人に上ります!これほどの膨大な数の人たちがいなければ、自分はこの世に存在しないのです。  3000年遡ってみるとどうでしょうか?その…
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元気さと笑顔、挨拶!

日本経済新聞で、日本電産の永守社長は次のように語っておられます。「昨年は東日本大震災や、タイの大洪水、超円高、レアアースの高騰など、信じられないような経営困難が相次いだ。しかし(略)、『困難やトラブルは解決策も一緒に連れてきてくれる。困難から逃げずに、むしろ困難に抱きつくぐらい向かっていけば、解決策は見い出せる。』これが私の信条だ。大震…
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『時間ってあんがい柔らかいものよ』

高橋書店という、手帳も作っている会社があります。この会社が行っている「手帳大賞」のうち『身近な人の名言・格言部門』で見事大賞に輝いたのが、この記事の見出し「時間ってあんがい柔らかいものよ」でした。  この言葉を応募した人のコメントです。「私と弟を育てるために、昼は工場勤務、夜はファミリーレストランでバイト。まさに寝る間を惜しんで働…
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あけましておめでとうございます。

今年も、社会保険労務士、研修講師としての活動を行う予定です。自己研鑽に努め、常に新しく、お役に立てる情報を提供できるようにいたします。 みなさまのご多幸とご健康を祈念いたします。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
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地域デビューのチャンスはいつ?

12月23日の朝日新聞に、「スポーツに関する全国世論調査」についての記事が掲載されました。  スポーツをしたいと考えている人の中で、「地域のスポーツ団体や同好会などに入りたい」と答えた人の割合は全体の33%。  「入りたくない(60%)」と答えた人のほうが大幅に上回っています。  一方、男女年代別で唯一、「60代男性」だけは、…
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ダバダ火振りの栗焼酎

研修の仕事帰りに和歌山県白浜温泉にある「とれとれ市場」に立ち寄ったところ、お酒売り場で、あの四万十川付近で造られる『ダバダ火振りの栗焼酎』を見つけました。今年の初め、四万十川に行く機会があったのですが、その時に私の恩師がその地方の特産物だと教えてくれたものです。 私は、現地で何軒も酒屋さんを廻り、「ダバダ火振りはないですか?}と尋ね歩…
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CDA試験対策勉強会

を行った。今回は新しいメンバーに参加いただいた。私たちの勉強会をこのブログで知り、申し込まれてきた方だ。なかなかロープレの勉強会がないという。あっても、少しCDA試験対策とは違うようだ、とのこと。 経験代謝サイクルを取り入れることの重要さ、これを勉強会では大切にしている。新しい方の参加を得て、活性化したのも事実。これからも新メンバ…
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就活を成功させる会社づくり

の支援をしている。大学生の就職状況が厳しい。今の時期でも内定が取れない学生が本当に多い。 新しい会社は、いわゆる面接やエントリーシートなどのスキルアップをめざすものを学生たちに提供するのではない。本当に、「あなたのめざす会社は、あなたの適性に合っているのか」を真剣に考えさせるところからスタートする。例えば金融でも、UFJとりそなは…
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人間力で

台風12号による被害が、今も拡大し続けています。寝ている間に家ごと流され、行方が分からなくなった人たち。土砂ダムの決壊におびえ、避難を余儀なくされている人たち。3月11日の大震災以降も、猛威をふるう自然災害。日本だけでなく、世界中のあちこちで。  一方で、そんな状況を、人間力で打開しようと奮闘する人たちがいます。なでしこジャパンの…
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節目だけはキャリアデザイン「働くひとのためのキャリアデザイン」

タイトルの「節目だけはキャリアデザイン」の言葉は、金井壽宏氏(神戸大学教授)「働くひとのためのキャリアデザイン」から引用したものです。『就職後の現実に失望する若者、疲れたミドルと元気なミドルの二極分化…。たった一度の仕事生活を納得して送るにはどうすればいいのか。』このことをテーマに書かれた本です。  私がサラリーマン時代に受けた研…
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親世帯の近くに住む子世帯急増

8月9日の日経新聞夕刊に、「自分自身や配偶者の親の近くに住み、育児に協力してもらう子育て世帯が増えている」という記事が掲載されました。  野村総研の調査より、結婚後の自分の親世帯との居住距離を尋ねたところ、「近居・隣居(交通機関を使って片道1時間以内)」を選択している割合が半数を占めており、その割合は年々増加していることがわかりま…
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家族の絆、強まりましたか?

今回はパワーFPからの転載です。 『みなさん、この夏休みはどのように過ごされましたでしょうか――。  明治安田生命保険相互会社が実施した「夏に関するアンケート」をご紹介いたします。  今年の夏休みの過ごし方を尋ねたところ、「帰省(40.2%)」と答えた人が4割を超え、「自宅でゆっくり(59.2%)」に次いで多くなっています…
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ポジティブ・オフ・オン ライフスタイル

 「休み=オフ」を「ポジティブ=前向き」にとらえ、休暇を取得し、外出や旅行を楽しむことを積極的に促進する「ポジティブ・オフ運動」がスタートしました。節電対策の一環としての取り組みでもありますが、ワークライフバランスを実現していく上でも大切なことと考えます。  最近、新しく出会った人の中に「ワーカーホリックの集団の中から脱出したい」との…
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CDA試験対策勉強会(大阪)

の仲間たちと懇談の場を持った。みな、それぞれにキャリアに関わって仕事をしている。若年者の就活支援、再就職支援会社でのカウンセリング、研修講師、CDA資格取得に向けた通学生へのサポーター、…。 全員がCDA資格を有し、これからも勉強会を継続することになった。対象者はCDA資格取得をめざす人たちである。次回は9月24日。参加してもいい…
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人のつながり

を実感した。昨日、久しぶりにあったチャレンジゼミの仲間。「相談したいことがある」というので、彼の自宅にお邪魔した。事業開始に向けての法人設立の準備や、社会保険の手続などなど…。細かなことも含めていろんなアドバイスをさせてもらった。 チャレンジゼミは終わってから、すでに2年以上過ぎている。なぜに今頃と思ったが、「前から何かあったら相…
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CDA試験対策勉強会

を7月17日に行う。このブログにも何度か書いたが、私は第30回試験合格者で、同じ時期に学んだ人たち約10人と勉強会を実施している。10人が全員合格を果たしたので、これからはこの資格にチャレンジするための場を提供しようと考えている。 特にCDA試験では、ロールプレイの実践が必要だ。一人ではできないし、一人でやっても自分の弱点が見えて…
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FACEBOOKに

登録した。登録すると、私につながっている可能性のある人たちが登場する。へーえ、なつかしいって思う人も中にはいる。 結構便利な機能満載だが、アナログ派に使いこなせるだろうか。心配、心配。
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「がんばれ!」は禁句?

以下、ファイナンシャルプランナー山口京子さんのエッセイを紹介します。共感したので。 『先の東日本大震災では、多くの方が被災されました。「がんばれ」は復興のキーワードですが、「がんばっているのに私の気持ちが分かってもらえない」「どうがんばればいいのだろう」とプレッシャーに感じることもあります。まずは、相手の心に寄り添う事が大切です。…
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SRネット関西

の会員である。SRネット関西主催「法改正セミナー」に参加した。法改正はさまざまあるが、社労士が関わる法律には、生活や職場と密接にかかわっていて、社労士でありながら「へーえ」とうなづくこと、しばしばであった。 しかし本当の学びは、後半の講師の話にあった。やはり広範な実務をされている方の実践は、まだ未知の領域が多い自分にとって、大いに…
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人のつながり

には感謝、感謝である。自分が、いろいろと仕事させていただいているのも、ほとんどが人のつながりによるもの。資格ではないのだ。(資格の存在は大きいが、資格だけで仕事は来ない。) そして昨日あった人から「花を慈しみながら育てるように、献身しなさい」と言われた。その実践が、また新たな人のつながりを作るという。少し心が安らか感を覚えた。 …
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