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家計応援コラム 図書館に行こう!

power fp というサイトからの転載です レンタル出来るものの代表として“書籍”があります。今回は“図書館の活用方法”についてお話します。家計相談等で家計の支出をチェックしたところ、気軽に買ってしまう“雑誌類”や“書籍”が大きな割合を占めているケースがあります。今まで買っていたものを“借りる”という発想に変えることにより支出を…
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生命保険料の算出

方法について情報提供。生命保険も、各社競争が激しく、保険料も相応に格差が出ている。 保険料の構造は、純保険料と付加保険料に分けられる。純保険料は、保険金にあてられるもので、予定利率や死亡率により変動する。付加保険料は、保険会社の事業を運営するコストにあてられる。純保険料の予定利率は、90年代初期には5.5%もあったが、2001年以…
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公的年金の運用損失、10年度2999億円に

厚生年金と国民年金の積立金を運用する「年金積立金管理運用独立行政法人」は6日、平成22年度の運用結果は、2999億円の赤字だったと発表しました。前年度は3年ぶりに黒字となりましたが、再び赤字に転じました。 年金給付に直ちに影響することはありませんが、運用方針の練り直しを迫られそうです。年金積立金の取り崩しは6兆円に膨らみました。 …
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単独世帯、世帯別のトップに

本日の記事は、パワーFPなるサイトからの転載です。   『6月29日、総務省から平成22年国勢調査の速報が公表されました。  家族類型別の世帯数をみると、「単独世帯(1人暮らし世帯)」が約1,600万世帯となり、一般世帯に占める割合が初めて3割を超えました(平成22年:31.2%)。  これまでは、「夫婦と子どもからなる世…
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家計応援コラム

本日はpower fpというHPからの情報転載です。 家計の無駄な出費を減らす節約方法として、“買わずに借りてみる=レンタル”や“今ある不要なものを有効活用したり、中古品を上手に入手したりする=リサイクル”を活用する人が増えています。  今回は、新品にこだわらず借りて済ませる“レンタル”を利用する方法を考えてみましょう。 …
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高齢者の子どもとの同居率

65歳以上の方の「家族形態」について、今昔を比較してみる(平成23年版高齢社会白書より)。   今から約30年前の昭和55(1980)年当時、お子さんと同居している高齢者の割合は約7割(69.0%)だった。 その後、平成11(1999)年に50%を割り、平成21(2009)年には4割強(43.2%)と、子どもとの同居率はここ30年…
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65歳以上のグループ活動への参加

何らかのグループ活動に参加したことがある人は約6割(59.2%)にのぼり、10年前と比べて15.5ポイントも増加している。特に、「健康・スポーツ(30.5%)」「地域行事(24.4%)」に参加する人が増えている。  また、地域活動・ボランティア活動に「積極的に参加したい」または「できるだけ参加したい」人の割合は、男性:34.6%、…
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65歳以上の消費支出、一人年間131万円!

6月7日に内閣府から公表された「高齢社会白書(平成23年版)」によると、一人あたりの1年間の支出は全世帯平均122.3万円だった。 世帯主が65歳以上の世帯に注目すると、平均131.0万円で、全世帯の平均(122.3万円)を上回っている。その支出内訳は、「食料」「その他の消費支出」がそれぞれ約1/3ずつ占めている。また、「その他の…
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女性の平均寿命90歳超に!(2055年)

 1955年(昭和30年)当時、55歳(当時の一般的な定年年齢)で定年退職した場合のセカンドライフは10年弱という時代だった。  一方、現在はというと、60歳で定年退職した場合のセカンドライフは約20年。つまり、この50年でセカンドライフの期間は2倍になったわけだ。  6月7日に公表された「平成23年版高齢社会白書」によると、男…
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定年後の就労希望

昨今、60歳以降も何らかのかたちで「働く」選択をする人が年々増えてきている。   働くことを希望している人(「働きたい」+「働きたくないが働かざるを得ない」)は、6割近く(57.9%)にのぼる。 そのうち、「働きたくないが働かざるを得ない」という人が2割程度(22.5%)存在します。この2割の方たちは、定年退職までにしっかりとした…
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節電の工夫

今年の夏は節電、節電、節電!パワーFPというサイトで紹介されていた節電方法。無理をしないのが長続きさせるコツらしい。それから、電力使用がピークに達する午後に極力使用を抑えるのも社会貢献。 日々の電気の使い方の見直し 照明 ~ こまめに消す。まめに掃除する。 テレビ ~ 見たい番組に限定する。電子番組表は使用しない。 冷蔵庫 …
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親孝行サービス

20~30代の間に「親孝行消費」が広がっている、との記事が5月14日の日経新聞夕刊に掲載されていた。  企業からは、「親孝行プラン」をうたったさまざまなサービスが相次いで販売されているらしい。例えば、別々に住んでいる高齢の親のために、代わりに掃除・買い物などをしてくれる家事代行サービスの贈り物が人気のようだ。  また、親と一…
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ブレインヨガ

スタジオで、心の健康と家計の健康をテーマにワーキングファシリテーターを行うことになった。 心の健康と家計の健康は相当リンクしているのではないか、とこの間カウンセリング業務を通じて実感している。自分の心のストレス状態を知り、人との向き合い方を振り返る。人との向き合い方を変えることで、ラッキーを招くことがある。 スタンフォード大…
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夢をかなえる

ためには経済的な基盤が必要だ。そして経済的基盤は、仕事や事業を通じて作り上げていく。仕事や事業を実践するうえで、能力がいる。能力を磨くためには、啓発活動を課さなければならない。そして啓発するにも、一定の費用がかかる。 スパイラルといえばスパイラル。底辺でもがく人たちには、このスパイラルすら存在しない。
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2100年の平均寿命!

2100年までの世界人口推計が国連から公表され、今年10月にも世界の人口が70億人を突破するとの記事が新聞各紙に掲載されました。  世界の人口が増え続けていく中、日本の人口は、2010年の約1億2,600万人から2100年には約9,130万人に減少すると予測されています。  一方で、平均寿命は延び続けていき、2015年までに男性…
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ファイナンシャルプランニング

を依頼されると、ヒアリングシートをお渡しする。ヒアリングシートには、結構細かな内容を記載する必要がある。プランを立てるうえで、現状を正確に把握することが大切だからだ。 ここで立ち止まる人がいる。自分の情報を「さらけだす」感覚に陥るからだ。私は無理強いはしない。ご自身の判断がすべての出発点だから。プランを立てない、と決める選択は、こ…
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遺言は長生きの秘訣

です。心にたまったいろんな考えを掃除して、すっきりしましょう。「まだ早い」などと思わずに、心をすっきりさせておくことで、ストレスがたまらずに、長生きできる可能性が高まるのです。 実際、公証人役場に預けられた遺言は、遺言を書いた人が105歳になるまで保存されます。(大阪の場合) 相続というのは、いつ起こるかわかりません。万一の場合…
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特定社労士

の名刺を発注した。この機会に、写真も入れた。 オフィスブレインという事務所名にして、ファイナンシャルプランナーCFP®としての肩書も明記した。 あれもこれもではないが、しかし、あれもこれもである。 とりあえずやってみる。何にでもチャレンジする。そのスタンスで新年度臨むことにしている。
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ファイナンシャルプランナー

の勉強会に久しぶりに参加した。今回は私が講師であった。テーマは「研修やセミナーのすすめかた」である。 まだ経験の浅い私だが、可能な限り人前に出て話す機会を生かそうと思っている。 約2時間基本的に一方通行の情報提供をしつづけた。参加者の一人から「しゃべる能力がすごい」と感想をいただいた。うーん。
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